片柳研究所 バイオナノテクセンター
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精製スキームのさまざまな条件検討の自動化に対応しています。タンパク質のみならず、ペプチド、オリゴヌクレオチドの精製から精製度の確認、ペプチドマッピングまで、一台でフルラインの生体分子精製をサポートします。また、サンプルポンプによる20?までのサンプルを自動添加できます。
フルスカウティング機能:任意の条件に対してスカウティングが可能(カラムの種類、バッファーのpH、流速、グラジエント、サンプル添加など)
BufferPrep機能:バッファーの自動調節可能
μg?mgスケールのさまざまな生体分子精製と分析